“JUMP-JAM”について

運動することが好きでも嫌いでも、得意でも不得意でも
たくさんの子どもたちに、もっと身体を動かすことの楽しさを知ってもらいたい。
すべての子どもたちが自ら考え、輝くチャンスを与え、よりアクティブな人生を。
そんな想いから、“JUMP-JAM”はうまれました。

スポーツと自由な遊びを合体させた新しい運動遊びプログラムです。
千葉工業大学引原教授監修のもと、児童健全育成推進財団とナイキが開発し、
東京都内の児童館で、トレーニングを受けた児童館職員が実施しています。
子どもたちが自ら考え行動し、身体を動かすことの楽しさを感じることができます。

児童館とは

0-18歳までの子どもたちが、自由に無料で利用することができる施設です。各児童館では、専門職員(児童厚生員)によるさまざまなプログラムが実施され、遊びや運動、勉強をすることができます。児童福祉法で規定された児童福祉施設で、日本全国に4,500 以上の児童館があります。子どもたちの健全な成長を推進する活動を実施することで地域社会に貢献しています。東京都内のプログラムに参加している児童館には、“JUMP-JAM”を実施するためのトレーニングを受けた専門の職員が配置されています。

プログラム内容

“JUMP-JAM”の素晴らしさとユニークさとは?
特徴と利点を紹介します。